
遂に電動洗濯機を手に入れた!
これで、洗濯板生活ともオサラバだ。コインランドリーまでいかなくてもいい。
設置スペースが結果的にぎりぎり、丁度よかった。
一枚に、とんでもない日数がかかった。
特に手数が多いとかではなく、単に時間の使い方の問題だ。
一日終わって夜になってからでは、気力体力尽き果てて描けない。
休日の朝からだと描けるが、午前中に1時間使えるかどうかで、それが月数回ではほどんど進まない。
そこで少し考えた。
平日、朝すぐなら毎日30分がつかえて、少しずつは進む。
進めれば、筆が止まることはない…。
しかし、危うく筆を折るところだった。
はやてさんに感謝する。
同人ゲー、残ったイラストが全然進まない。
時間ばかりが経過するので、もういっそ、自分の絵柄を学習させたAIにでも任せた方がよいのではないかと思い至って調べたが、それはそう簡単な話ではなさそうだった。
少しずつでも、自分で描くしかない。
見返せば、2012年03月15日(過去ログ21)の記事であった。
出先で、あの時の上司と再会を果たした。
もう14年も顔を合わせていなかったが、後ろ姿で分かった。
突然声をかけられた上司は驚いた様子だったが、すぐに私とわかったようだった。